アクション[1]
- 真・三國無双 NEXT
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66件のレビュー
- 三国時代の武将となって一騎当千の爽快さを味わえるシリーズ。本作ではPS Vitaならではのタッチ操作が導入され、突然現れた敵を追い、Vita本体を動かして捕捉する「アクシデンタルバトル」、タッチ箇所を中心に技が繰り出される「タッチ必殺技」、表示された円を素早くタッチしてつばぜり合いを制するなど、一対一の熱戦が味わえる「一騎討ち」、タッチやスライドを使用して強力な攻撃を繰り出す「神速乱舞」など、多くの新操作を採用、新たなプレイ感覚で楽しめる。










- 2011年12月17日|4,750円(定価:6,090円)|コーエーテクモ|1〜4人用
- 忍道2 散華
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33件のレビュー
- PS2で人気を博した忍者ステルスアクションゲームの続編。プレイヤーは忍者のゼンとなり、暗殺や届け物といった多種多様な任務を遂行していくことになる。任務では、闇を利用し、壁走りなどの多彩なステルスアクションを駆使して、見張りの死角を突いて潜入するのが基本。敵の背後忍び寄れば、△ボタンで発動する「血祀殺法」を使うことにより、一撃で葬ることができる。ゲーム中に登場する勢力のいずれかに介入することで、物語に変化が生まれる「ハラキリエンジン」ももちろん搭載。











- 2011年12月17日|4,700円(定価:6,090円)|アクワイア|1人用
- アンチャーテッド 地図なき冒険の始まり
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75件のレビュー
- シリーズが世界的な人気を誇るアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは駆け出しトレジャーハンターのネイトとなり、友人ダンテとの探検や謎の女性マリサ・チェイスとの出会いを経て、伝説の黄金の都市に迫っていくことになる。キャラクターの背中をタッチして障害物を乗り越えたり、画面に表示される絵を指でこすって隠された文字を浮かび上がらせたり、銃の照準をジャイロセンサーを使って合わせるなど、Vitaならではの操作方法により、キャラクターとシンクロするような自然な操作感が得られる。有機ELディスプレイの性能をフルに活かした圧倒的なグラフィックも魅力。











- 2011年12月17日|4,479円(定価:5,980円)|ソニー|1人用
- 塊魂(カタマリダマシイ) ノ・ビ~タ
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25件のレビュー
- 玉を転がし、あらゆる物を取り込んで大きくしていくゲーム。転がしながら建物を根こそぎ抜き取ったり、たくさんのものをまとめて巻き込んだりする爽快感が味わえる。本作ではVitaの操作を活かし、タッチパネルで玉を変形させたり、タイトルにもある通り縦横に伸ばしたり(ノビ〜タ)できるようになり、操作がより直感的に行えるようになった。通れない場所は縦に伸ばすことで通ったり、7分で12メートルの玉を作るなど多彩なミッションが用意されており、奥深さも抜群。すれ違い通信では相手の記録を受け取ることができ、その記録を超えると、キャラクターに着せられる衣装が増えていく。











- 2011年12月17日|3,999円(定価:4,980円)|バンダイナムコ|1人用
- 地獄の軍団
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22件のレビュー
- 100体のゴブリンを操る軍団アクションゲーム。プレイヤーは肉体を奪われた魔王となり、自分を幽閉した魔神たち倒し、地獄の制覇を目指すことになる。戦闘は画面内の照準に敵を捉えることが基本となり、命令一つでゴブリン達が一斉に襲いかかるようになっている。ゴブリンは戦士、槍兵、魔法使いの3種がおり、陣形を組ませることで兵種ごとに様々な効果を発動可能。最大4人のマルチプレイでは他プレイヤーのゴブリンを奪うこともでき、最大200体で一挙に攻勢をかけることも可能だ。クリア後に超高難度の冥界ステージが出現するなどやり込み要素も満載。











- 2011年12月17日|3,654円(定価:4,980円)|スクウェア・エニックス|1〜4人用
- ラグナロク オデッセイ
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80件のレビュー
- PC用オンラインゲームが爽快なアクションゲームにアレンジされて登場。「超高速巨人ハンティングアクション」と銘打たれた本作は、天をつくような巨人と、その身体を駆け上がりつつ戦う立体的空中戦を実現したタイトルとなっている。プレイヤーはアバターを作成して数々のクエストをこなしていくことになるが、近距離形のソードウォーリア、支援型のクレリックなど6つの職業を用意、クエストやプレイスタイルに合わせて職業をいつでも変更できる。モンスターが稀に落とすカードを装着できたり、武器も精錬できるなど オリジナルのシステムも搭載。開発を「グランディア」シリーズのゲームアーツが担当している点も魅力の一つだ。











- 2012年2月2日|4,890円(定価:5,985円)|ガンホー|1〜4人用
- 墨鬼 SUMIONI
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9件のレビュー
- 指が筆になったかのような操作感を持つ横スクロールアクションゲーム。主人公は移動やジャンプのほか、背面パッドで「墨をすった」あと、画面に筆で文字を書く感覚でタッチし「筆の力」を使うことが可能。墨水画のようなタッチで描かれた平安の都を舞台に、自分だけのルートを描き出す「道筆」、炎や稲妻を呼ぶ「術式筆」などを駆使して進むことになる。プレイヤーの腕によってステージが分岐するマルチエンディング方式となっているほか、ステージごとに多彩な目的が用意されているなど奥の深いゲーム性も備えている。











- 2012年2月9日|4,272円(定価:5,229円)|アクワイア|1人用
- グラビティデイズ 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
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199件のレビュー
- 重力を自在にコントロールできるSFアクションゲーム。空中都市「ヘキサヴィル」で、記憶を失った少女キトゥンが、様々な人と出会う中で成長していく重厚なストーリーが描かれる。Rボタンを押すことで浮遊状態(無重力)となり、PS Vitaを上下左右に動かすと、それに合わせてカメラの方向が変化。再度Rボタンを押すと、その地点に向かって重力が働き、キトゥンが落下していく。つまり、あらゆる方向を「下」と定義できるため、壁を駆け回ったり、重力での落下を活かしたキックなども可能。さらに、周囲の物体を無重力状態で運搬し、これらを使った攻撃を繰り出すこともできる。ゲームを進めることで敵の重力嵐に呑まれていた区画が解放され、行動範囲が広がっていく。











- 2012年2月9日|4,890円(定価:5,980円)|ソニー|1人用
- ニンジャガイデン Σ プラス
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14件のレビュー
- 忍者リュウ・ハヤブサとなってスピード感あふれる忍者アクションが堪能できるシリーズ。1作目のリメイクとなる本作では、背面パッドを叩いて忍法を強化したり、タッチパネルを使って忍法を唱えるなどのPS Vitaならではの要素がプラスされている。さらに、体力が減りピンチになったときにオートガードや回避が発動する「ヒーローモード」など、難しいとされる同シリーズの間口を広げる要素も搭載。新たなミッションモードを搭載、敵も自分も一発アウトのステージや弓矢のみで攻略するステージなど、コアプレイヤーに向けた要素も充実している。さらに、服装やパーツでハヤブサをカスタマイズすれば、よりバラエティに富んだプレイが可能となる。










- 2012年2月23日|4,890円(定価:5,980円)|コーエーテクモ|1人用